近所の水再生センターあれから毎日何か作ってる?ウチから見える光景だ。
どの入り口にも緊急警戒うんぬんの看板がついている。
風上は0.15μシーベルト/h、風下0.25μシーベルト/hぐらい差があった。
ほぼ隣接する公園も風下並だった。
http://www.city.utsunomiya.tochigi.jp/josuido/news/019931.html
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/400/86113.html
http://www.shimotsuke.co.jp/journal/politics/municipal/news/20110621/546033
この水再生センター言ってみれば集まった下水を濾した汚泥にどれぐらい放射能があるかだが市内の他のところより多く関東圏内のどこよりも多い。
市内で一番多い理由は一番まちなかなので下水利用者が多いからだろうと思う。
関東圏内で多いのはやはり、一番降セシウム量が多かったからだと思う。
さて、この汚泥をどうするか、これまでは最終的には焼却後灰になって道路になったり・・・(保健所で亡くなる犬猫も同様らしい)・・するそうだが、こうなると持っていく場所がない。
少なくても決まるまではここに貯めておくのだろうと思う。
報道をよくチェックしておきたい。
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